新宿NSビルの眼科ようこそ難波眼科へ

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お知らせ

~当院を初めて受診される方へ~
 
誠に申し訳ございませんが、現在診療体制が不安定な状態が続いているため、新しい患者さまの受け入れを中止しております。

閉院のお知らせ

 
当院は2022年10月15日(土)をもちまして閉院することとなりました。情報提供書(紹介状)をご希望の方はお申し出下さい。
8月は臨時休診で多大なご迷惑をおかけし申し訳ございません。9月初め頃より徐々に復帰予定です。日程は後日お知らせ致します。
皆様にはこれまでのご縁を深く感謝申し上げます。

院長

 


臨時休診日と代診のお知らせ

 
◎土曜診療について
 2022年 9月17日(土)
 2022年10月 1日(土)
 2022年10月15日(土)
以上はいずれも診療予定です。
※混雑が予想されますので、お時間に余裕をもってご来院下さい。


◎臨時休診日(~閉院までの予定)
 2022年9月9日(金)午後
 
上記以外閉院まで、通常通り診療予定です。
※急な変更の可能性もあるため、直前にご確認下さい。


◎代診日(Dr.松岡)
 2022年 9月 7日(水) → 院長に変更になりました
 2022年 9月14日(水)
 2022年 9月29日(木)
 2022年10月5日(水)
 
よろしくご理解のほどお願い申し上げます。

更新日:2022/09/03

※当院は予約制ではありません。

※クレジットカードのお取り扱いはしておりません。

当院は、眼の病気は何でも幅広く診察いたします。

眼が乾きやすい、ゴロゴロする、このごろ見えにくくなった、などお感じになったらお気軽にご相談ください。

特に次のような病気に精力的に取り組んでおります。

緑内障

『気づかぬうちに進行する緑内障』を早期に発見し失明を防ぎます。緑内障は40歳以上の20人に1人以上と言われ、日本人が失明する原因として最も多い病気です。

緑内障の診断のためには眼科一般の診断に必須である細隙灯顕微鏡検査をまず行い、目の形状などから緑内障の可能性や緑内障のタイプを診断しています。

次に高齢者では遠視傾向のあるもの、弱~中年者では若いうちから特徴的な緑内障を発症しやすいことを念頭に検査を進めます。

眼底の眼神経(視神経)の病気なので、眼底検査は診断と病気の進行程度の判断に不可欠です。

これらの異常に匹敵するもの、すなわち視野(見える範囲、あるいは視野の欠損)と眼底の視神経の異常の有無の両方が確認されれば、緑内障の可能性が高くなります。

視野の測定機械には、精密なものからそうでないものまで色々ありますが、精密な視野検査計を用いると、ごく初期の視野の異常、視神経の異常も見つかります。

視野の異常と共に、相関する眼底の視神経の異常があれば、まず緑内障の可能性を強く考えます。

糖尿病による眼底出血

緑内障と並び、成人が失明する最大の原因で、近年増加し続けている『糖尿病による眼底出血』をみつけ、失明を予防し糖尿病の改善に努めています。

眼の炎症

眼の炎症(アレルギー)の原因を明らかにし、的確な治療をします。

ドライアイ・眼精疲労

ドライアイ、眼精疲労の治療をしています。これらは、年齢、職業を問わず最近非常に多くみられる職業病、文明病です。

難波眼科は新宿NSビル 4階です。